アマゾンフレックスの 仕事量 個数 1年ほど働いた 経験談

はじめに



アマゾンフレックスで生計を立てている 軽貨物ドライバーです


なんだかんだで 1年間 軽貨物ドライバーとして 個人事業主を始めましたが・・


ヤマトの下請け ヤマトスタッフサプライを少しやってみたり

佐川の説明会を聞いてみたり


した結果


結局 多くを求めず アマゾンフレックスをするのが無難


と仕事を続けていますが そんな 経験をブログで紹介しています




ヤマト・佐川の下請け




もろ 社員の 下請け 部下感がすごい 運が悪いと 性格の悪い 社員にいやな荷物を押し付けられる

繁忙期などは ひどいと よく 聞きますが 

ここ最近 正社員に未払い残業代など 残業に対して会社側からの労働時間削減のため

遅い時間の 時間指定 や再配達 など 押し付けられることが よくあります

朝早く 帰りが遅い

荷物がなく 稼げないなんてことも よくあるみたいです

仮に稼げても 売り上げ 50 ~ 70万 

休みなし 朝 はやく 帰りも 遅く 寝る時間を削って・・

わるいと 20万もありえます 

飼い殺し になる場合も 可能性大


ということで 私は今のところ ヤマト 佐川の下請けは お断りです


アマゾンフレックスの仕事量



アマゾンフレックスは時間制 オファーを受諾した報酬が 事前にわかり 配達の成績がいいと 1か月先まで 予定がくめます(アーリーアクセス)といいます


が ステーションによって 配達個数 エリアも違いますので 不人気ステーション 人気ステーション ステーションによって まちまちです


おいしい(楽) ステーションは ありますが ここ最近 どこのステーションも 配達個数を 増やし ぎりぎりまで 何とかと している感じも感じられますので うまく オファーを入れるのが 収入の鍵になります



仕事量




私の経験談になりますが

5時間 50個 ~ ひどいと 90個

6時間 50個 ~ ひどいと 100個


7時間オファー  100個 ~ 130個

運が良ければ 70個 ~100個もありましたが ここ最近はどのステーションも あまり見られない

8時間オファー  100個 ~ 150個

運が良ければ 70個 ~100個もあり得ましたが ここ最近はどのステーションも あまり見られない


ステーションによって使い方がまちまちで 特に Amazonデリバリーパートナーなど 丸和所属専門の ミニステーションの応援オファーなどは 荷量が多かったり 時間指定をこなせない コースなどもあり得ますので 情報収集が大事です


あまり 変なコースに当たると スコアを落としかねないので要注意です


3時間 4時間 などのコースは夜の再配達 などになりますので そこのステーションの情報が大事になります


大型ステーションなど レスキュー要員などのため 待機 配達なしもよくありますので 時間帯を よく選んでいくのが 楽をするには大事かと思います

3時間以下は Amazonフレッシュになります

私的には 3時間以下の Amazonフレッシュをやるなら 待機もあり得る 宅配のほうを選びます


時間帯に よりますし その時の物量によります


まとめ



私はアマゾンフレックス 7時間 or 8時間をとれれば OKという考えになります


基本は朝 7時 ~ 17時の間のオファー狙いで 追加で たまに 夜 3時間 ~ 5時間のオファーを入れるのを基本です


朝のオファーをとるのが アマゾンフレックスで稼ぐのは必須となると思います


配達料は 7時間・8時間で 朝 100個 ~ 150個 くらいでしょうか


夜 とった場合は 10個 ~ 50個 くらいのオファーを狙います